お待たせしました、demi_papaさん。
昨日の鵠沼海岸のサーファーですよ。
まず、ぷーままが どこで写真を撮っているかと言うと・・・

右端に少し見えている、引地川の河口のコンクリートの堤防。
2本並んでいる、手前の堤防の先っぽでカメラを構えています。
ほら、向こうには、辻堂海岸、そして小田原に続く海岸と足柄山の向こうの富士山。
近くを写せばサーファーだけ。 遠くを写せば富士山とサーファーが写るわけです。
合成なんてしていません。
引地川河口から辻堂海岸にかけては、このあたりでも波が大きく出るところらしく、
サーファーの数が多いようです。
波に乗ったまま、引地川まで滑り込むサーファーがいるので、
「横から」「後ろから」 写真が撮れちゃうんですね。
気に入った写真はクリックして大きくしてご覧ください。




















ほほほ。
以上ですよ。
満足なさいました???
昨日の鵠沼海岸のサーファーですよ。
まず、ぷーままが どこで写真を撮っているかと言うと・・・
右端に少し見えている、引地川の河口のコンクリートの堤防。
2本並んでいる、手前の堤防の先っぽでカメラを構えています。
ほら、向こうには、辻堂海岸、そして小田原に続く海岸と足柄山の向こうの富士山。
近くを写せばサーファーだけ。 遠くを写せば富士山とサーファーが写るわけです。
合成なんてしていません。
引地川河口から辻堂海岸にかけては、このあたりでも波が大きく出るところらしく、
サーファーの数が多いようです。
波に乗ったまま、引地川まで滑り込むサーファーがいるので、
「横から」「後ろから」 写真が撮れちゃうんですね。
気に入った写真はクリックして大きくしてご覧ください。
ほほほ。
以上ですよ。
満足なさいました???
お、みんないる。
サンディままと、ピノパパだ。
ピノパパさん、新年の警備(消防)で連夜のお仕事だったそうですよ。
(新年を安全に迎えるために、警察の方も消防の方もお忙しいそうですよ。
ぷーままも警察関係の親戚いますが、そういえば元旦にあったことないなー。)
そして、朝は、ピノちゃんと海。
いやー、体力仕事ですねー。
でも、毎朝海でピノちゃん幸せね。
「 おれたちだって、なかなか、まいにち あそんで もらえないぜ。 」
「 な、プルート。 おい! おまえ、どうしていつも ほかむいてんだよ。 」
「 ・・・・・ 」
「 ぼくなんて、おとなしくしていて、忘れられるし・・・ 」
忙しい、忙しいと叫びながらも、どうにか今年は過ぎていきそうです。
皆様も、良いお年を!!
昨日は、用が済んでから、田吾作・・いや、ノエルをつれて、江ノ島に行って来た。
昼前には何回か陽もさしたんだけど、午後にはすっかり曇天。
まあ、ふられたらふられたまでさ、と、自転車で江ノ島に。
島の橋の付け根で、スピーカーを通した大騒ぎが聞こえてくる。
人だかりもすごい。
何かと思えば・・・・

こんなことやっとりました。
ドラゴンボートレースですと。

商店街の主宰らしいです。

人の多さ、騒ぎの大きさ、何かと思ったら、「江ノ島秋祭り」ですって。

この前もいた、立ったまま海の上すいすいのお兄さん。
お兄さんを撮るには良いんですが、うっかり70-300mmの望遠レンズをつけてきてしまったので、狭くて近景が撮れません。

江ノ島の参道を撮ってもこんな。

大道芸のお兄さんの手元を撮るには良いんですがね。
・・・で、いつも持ってるコンデジに。

ほら、やっとどこにいるかわかるようになった。
土日で、何人も、大道芸人さんが来るらしいですよ。

参道の土産物屋さんの間を抜けて、最初の鳥居に付きました。
鳥居の手前を左に戻ったところに、目的の陶器店「風花(ふうか)」があります。
みやげ物屋さんの奥様で、江ノ島の野良猫ちゃんたちのお世話をしてくださっている方がやっていらっしゃる陶器店。
とてもセンスが良くて、お手ごろな価格。
ぷーままは、いつも「風花」でお茶碗とか買っています。
昨日は爺と婆の、ご飯茶碗用に、素敵な塗りのおわんを買いました。

おわんを買って、そのまま帰るのもなんですから、
江ノ島神社におまいりです。

京都や奈良の古いお寺も良いけれど、私は、この、江ノ島が大好き。

おやおや、また新しいものがあるみたい。
これは初めて見たと思いますよ。
名前を書いた紙を持って、この茅の輪を、古歌を唱えながらくぐるのだそうですよ。
もうひとつ、これは!

考えましたね!
「お土地柄、ワンコ連れの参拝者が多いので・・」 とのことでした。
・・・そうです。
あたり。
ぷーまま、3つ、買って来ましたから。
ワンコのよだれで汚れないように、ちゃんとビニールでパックされています。
ノエルとCOCOは、鑑札といっしょにぶら下げました。
ぷーちゃんはすぐかんじゃうので、どうしようか対策考え中。


昼前には何回か陽もさしたんだけど、午後にはすっかり曇天。
まあ、ふられたらふられたまでさ、と、自転車で江ノ島に。
島の橋の付け根で、スピーカーを通した大騒ぎが聞こえてくる。
人だかりもすごい。
何かと思えば・・・・
こんなことやっとりました。
ドラゴンボートレースですと。
商店街の主宰らしいです。
人の多さ、騒ぎの大きさ、何かと思ったら、「江ノ島秋祭り」ですって。
この前もいた、立ったまま海の上すいすいのお兄さん。
お兄さんを撮るには良いんですが、うっかり70-300mmの望遠レンズをつけてきてしまったので、狭くて近景が撮れません。
江ノ島の参道を撮ってもこんな。
大道芸のお兄さんの手元を撮るには良いんですがね。
・・・で、いつも持ってるコンデジに。
ほら、やっとどこにいるかわかるようになった。
土日で、何人も、大道芸人さんが来るらしいですよ。
参道の土産物屋さんの間を抜けて、最初の鳥居に付きました。
鳥居の手前を左に戻ったところに、目的の陶器店「風花(ふうか)」があります。
みやげ物屋さんの奥様で、江ノ島の野良猫ちゃんたちのお世話をしてくださっている方がやっていらっしゃる陶器店。
とてもセンスが良くて、お手ごろな価格。
ぷーままは、いつも「風花」でお茶碗とか買っています。
昨日は爺と婆の、ご飯茶碗用に、素敵な塗りのおわんを買いました。
おわんを買って、そのまま帰るのもなんですから、
江ノ島神社におまいりです。
京都や奈良の古いお寺も良いけれど、私は、この、江ノ島が大好き。
おやおや、また新しいものがあるみたい。
これは初めて見たと思いますよ。
名前を書いた紙を持って、この茅の輪を、古歌を唱えながらくぐるのだそうですよ。
もうひとつ、これは!
考えましたね!
「お土地柄、ワンコ連れの参拝者が多いので・・」 とのことでした。
・・・そうです。
あたり。
ぷーまま、3つ、買って来ましたから。
ワンコのよだれで汚れないように、ちゃんとビニールでパックされています。
ノエルとCOCOは、鑑札といっしょにぶら下げました。
ぷーちゃんはすぐかんじゃうので、どうしようか対策考え中。
まだ⑤です。

こんな気持ちのいい、ちょっとそこらの山に登りに行ったような、そんな道ですよ。

「 くんくん、なんのにおいかな。 」

山道から、開けた広場に出ました。

休憩広場です。
横には住宅街が広がっています。

「おいらは、ここで、すいぶんほきゅう さ。」

さらに気持ちのいい道をたどり、

⑥みはらし台につきました。




ここで、江ノ島の花火を見たら、きれいだろうなあ。

⑦から⑧の山道です。




「 あ、ママ、なにかあるよ。 」

どれどれ・・・


ふ~~ん。⑨の獣おどしだね。
ママが子供の頃は、この山は、ただの林だったからね。
タヌキやキツネがいたのだよ。
⑩番の山道です。

程なく、古民家の裏に降りて、山道は終わるのです。
こんな気持ちのいい、ちょっとそこらの山に登りに行ったような、そんな道ですよ。
「 くんくん、なんのにおいかな。 」
山道から、開けた広場に出ました。
休憩広場です。
横には住宅街が広がっています。
「おいらは、ここで、すいぶんほきゅう さ。」
さらに気持ちのいい道をたどり、
⑥みはらし台につきました。
ここで、江ノ島の花火を見たら、きれいだろうなあ。
⑦から⑧の山道です。
「 あ、ママ、なにかあるよ。 」
どれどれ・・・
ふ~~ん。⑨の獣おどしだね。
ママが子供の頃は、この山は、ただの林だったからね。
タヌキやキツネがいたのだよ。
⑩番の山道です。
程なく、古民家の裏に降りて、山道は終わるのです。
日曜日、涼しかったから、ノエルをお供に 新林公園の山道を探検してきた。
教頭先生のお奨めだったからね。
一応、1人で山道を歩くわけだから、お供(護衛)に、ノエルを連れて行った。
ま、ノエルなら、汚れても洗うの楽ちんだからね。
コースはこれです。

①公園の広場から、いよいよ山道です。

③すぐに分岐です。
右に行くと、展望台です。

②展望台には先客がいました。

このようなたて看板が立っているにもかかわらず、
真っ黒なお供を連れているにもかかわらず、
私を見るなり、リスはこちらに走ってきました。



このあと、私とノエルを見て、「なあんだ、何にも持ってないの? けち。」・・と、木を登って行ってしまいました。
④ここにも、タイワンリスがいました。

こちらは、ノエルに気づいて、すぐ逃げ始めました。

かなり離れた隣の木に飛び移る・・・
⑤うわー!
ツリガネニンジンですよ。

低山の花ですね。
リョウメンシダの大きな葉っぱが垂れています。

葉っぱの裏と表がそっくりで、どっちがどっちかわからなくなります。

(こっちが裏)
あ、クサギの花です。

クサギの花って、秋だったっけ・・・。
続く・・・
教頭先生のお奨めだったからね。
一応、1人で山道を歩くわけだから、お供(護衛)に、ノエルを連れて行った。
ま、ノエルなら、汚れても洗うの楽ちんだからね。
コースはこれです。
①公園の広場から、いよいよ山道です。
③すぐに分岐です。
右に行くと、展望台です。
②展望台には先客がいました。
このようなたて看板が立っているにもかかわらず、
真っ黒なお供を連れているにもかかわらず、
私を見るなり、リスはこちらに走ってきました。
このあと、私とノエルを見て、「なあんだ、何にも持ってないの? けち。」・・と、木を登って行ってしまいました。
④ここにも、タイワンリスがいました。
こちらは、ノエルに気づいて、すぐ逃げ始めました。
かなり離れた隣の木に飛び移る・・・
⑤うわー!
ツリガネニンジンですよ。
低山の花ですね。
リョウメンシダの大きな葉っぱが垂れています。
葉っぱの裏と表がそっくりで、どっちがどっちかわからなくなります。
(こっちが裏)
あ、クサギの花です。
クサギの花って、秋だったっけ・・・。
続く・・・
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