次男がNZで仲良くなったイギリス人のマークが来日した。
大工さんだそうだ。
これから、NZに移住しに行くのだそうだ。
9ヶ月で仕事が見つからなければ帰らなくてはいけないそうだけど。
一月ほど日本に滞在する。
息子の行っているキャンプ場(バウアーハウスジャパン)では、ワーキングホリデイの外国人を受け入れているので、そこに連れて行く。キャンプ場のボスが高校から大学をカナダで過ごしているので、英語が通じるのがミソ。行動拠点として暮らす分には費用も取らない。忙しいとき手伝えばバイト料も出る。
この間来たフランス人のトーマスもそこにいる。
マークはとても筆まめな青年で、NZから帰国後も息子にしょっちゅうメールをくれていた。
今回一月ほどワーキングホリデイで日本に滞在して、京都とか訪ねてからNZへ行くそうだ。
来週、お馴染みのD君のところに、カナダから交換留学生の男の子が2人来る。
26日には、我が家で餃子パーティを頼まれている。
もう一軒に来る女の子2人も来ることに!
困ったことに、ぷーまま、英語はからきし苦手。
最大の難点は聞こえないこと。
実は、ぷーまま、あまり聴力がよくない。
「 補聴器が必要なほどひどくはないですけどね。 」 と医者で言われている。
仕事のときは、仲間は皆、職業柄、クッキリはっきり大声なので問題ない。
生徒も大声だからまあまあ・・・。 みんながしゃべっている騒音の中では辛いけどね。
最近の若いもんのぼそぼそしゃべり。アレが全く聞こえない。
息子や娘にも何回も聞き返す。
外国人も若いもんってぼそぼそしゃべる。だから余計聞こえない。
困ったね。
まあ、しょうがない。
通訳頼んで、日本語でしゃべるしかない。
あ、そうそう。
カナダの男の子の1人も Mark なんだって。
Canada:MARK と UK:MARK と呼び分けることに(笑)。
UK:MARKにその話をしたら、「 Good name. 」と笑っていた。
昨日は、とても暑かった。
西風がものすごく強くて、何でも飛んでしまいそうだった。
そんな強い西風でも、サーファー渋滞ひどかったらしい。
今朝は、北風。
きもちのいいなみがでているけれど、引き潮で遠いなあ。
先月から、塩大臣がめまいを起こして倒れたり、気持ち悪かったり、頭痛を訴えたりしていたので
今日、医者にいってきた。
なんと、なんと・・・
塩大臣はひどい低血圧だったのでした。
「 医者で上が91、下が65。 これは、お家では、もっと低いでしょう。
暖かい日にも低くなるんですよ。 」
ひぇ~~、そうだったんだ。
ぷーままも、昔、低血圧でしたよ。
長男を妊娠中の最低血圧が、85/52。
次男のときが95/53。
娘のときは高齢出産だったんだけど、それでも、100/59。
血圧低いのに、朝から飛び跳ねて回る変なやつでした。
「 ふらふらしていたら、頬をパシパシってひっぱたけばいいんです。
ほら、相撲の高見盛がしているでしょう? 彼はああやって、ハイになって組むんだけど。 」
あはは・・・。
相撲取りといっしょにしちゃあ、可愛そうですよ。
花も恥らう乙女ですからね。
診察後、近いのでKAKAKI しましたよ。
シェフからのプレゼントのカポナータ。
なすとか、パプリカ、たまねぎ、シメジ、エリンギ、トマト・・・何種類ものお野菜をトマト味でちょっとピリ辛に整えて、冷たくしてあります。
バケットに乗せて食べるとおいしいらしいですよ。
焼きなすとトマトソースのスパゲッティ。
あっつあつで、おいしかったですよ。
デザートは写真撮るのを忘れました(笑)。
塩大臣が中学に入る頃、ぷーままは朝8時半から午後2時半までの小学校のお仕事と、
3時50分から9時半までの自宅のお仕事をしていた。
土日の休みも、中学の定期試験前になると全く無くなる。
そこで、中学生になった塩大臣に宣言した。
『 お弁当は自分で作りなさい。 』
『 おかずは、前の日に作るときもあるけれど、必ず作れるわけではないので、冷凍食品とか
買っておくので、無くなったら 言いなさい。 』
それを聞いたはなパパが言った。
『 ぷーまま、 兄貴たちのときも、そう言ったの?? 』
「 ううん。 彼らには、私が作った。 だって、その頃は、今より時間があったもの。 」
『 それって、差別だよ~~。 』
「 だって、私、今、作れないもの。 だいたい、兄たちは、肉とご飯だけでよかったけど、
(「弁当に色はいらない、野菜はいらないから、肉と飯だけ入れてくれ。」・・・とのご要望だった)
塩大臣はそれじゃあいやなんだから。 」
『 え~~っ、かわいそすぎる!! 』
こういう会話があり、でも、やっぱり、塩大臣には自分でお弁当を作ってもらっているので、
体育祭とかの時には、かわいそ過ぎると力説するはなパパが塩大臣にお弁当を作ってくれる。
そして、今回のお弁当がこれ。
( ぷーまま、前日、同窓会だったし・・・ )
ジャーーンっ!!

塩大臣のコメント。
『 あんなに、食べる時間無いよ。 』( 食べられなかった分、うちに帰ってから、食べてました。 )
『 すごいね、そのお弁当。 お母さんが作ったの? って友達に言われた。 』
『 面倒くさいから、「うん」って言っといた。 』
・・・・・・・塩大臣、そういう子です。ふーーん、めんどくさいねえ・・・。
あ、お弁当の本見ながら、『すごい』お弁当作ってくれたはなパパ、いつもいつもありがとうね!!
感謝、感謝だよ。
3時50分から9時半までの自宅のお仕事をしていた。
土日の休みも、中学の定期試験前になると全く無くなる。
そこで、中学生になった塩大臣に宣言した。
『 お弁当は自分で作りなさい。 』
『 おかずは、前の日に作るときもあるけれど、必ず作れるわけではないので、冷凍食品とか
買っておくので、無くなったら 言いなさい。 』
それを聞いたはなパパが言った。
『 ぷーまま、 兄貴たちのときも、そう言ったの?? 』
「 ううん。 彼らには、私が作った。 だって、その頃は、今より時間があったもの。 」
『 それって、差別だよ~~。 』
「 だって、私、今、作れないもの。 だいたい、兄たちは、肉とご飯だけでよかったけど、
(「弁当に色はいらない、野菜はいらないから、肉と飯だけ入れてくれ。」・・・とのご要望だった)
塩大臣はそれじゃあいやなんだから。 」
『 え~~っ、かわいそすぎる!! 』
こういう会話があり、でも、やっぱり、塩大臣には自分でお弁当を作ってもらっているので、
体育祭とかの時には、かわいそ過ぎると力説するはなパパが塩大臣にお弁当を作ってくれる。
そして、今回のお弁当がこれ。
( ぷーまま、前日、同窓会だったし・・・ )
ジャーーンっ!!
塩大臣のコメント。
『 あんなに、食べる時間無いよ。 』( 食べられなかった分、うちに帰ってから、食べてました。 )
『 すごいね、そのお弁当。 お母さんが作ったの? って友達に言われた。 』
『 面倒くさいから、「うん」って言っといた。 』
・・・・・・・塩大臣、そういう子です。ふーーん、めんどくさいねえ・・・。
あ、お弁当の本見ながら、『すごい』お弁当作ってくれたはなパパ、いつもいつもありがとうね!!
感謝、感謝だよ。
以前こんなだったうちの庭。(これは5月)(7月は、もっと、もっと、もっとボサボサ。)
やぶ蚊、大発生!よほど住み心地がよかったと思うのね。
・・・で、端っこの茂みを一掃してもらうことにしました。
年寄りの雨戸の開けたてがゆっくりなので、どうしても蚊が入ってしまうんですもの。
(半分開いていても、気づかないしね。)
そして、
ジャーン!
あら、ふー母さん。
『これじゃあ、隠れて眠るところが無くなっちゃったじゃないのよ。』
あはは、そうでした。
今まで、植え込みの草の下にもぐって寝ていたんでした。
でも、ご心配なく。
庭の、ぷー様寝転がりようのすのこの上でしっかり2匹で毛づくろいなさったようで。
今朝、毛だらけ・・・・(涙)
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